LoLのストレス
私はLoLのゲーム性上非常にストレスがたまるゲームだと思います。
なぜなら味方が下手だと相手を育てる。
一人でも下手な味方がいるとデス数がかさみその対面が育ちます。
結果として集団戦などでその育った敵が無双します。
さらにそのムーブやプレイの下手さ、トロール具合がミニマップやカメラでわかってしまうのです。
そのことがストレスの要因です。
すなわち味方一人のせいでゲームに負けてしまうことがストレスなのです。
私もこのストレスに悩まされてた一人です。
しかし最近この味方にストレスが溜まる状況をなくす画期的な方法を発見したため共有したいと思います。
味方に依存しな
私が味方にストレスを溜めないために編み出した方法は味方に依存しないキャラクターを使用することです。
先ほどから説明している通りストレスが貯まる状況は必ず味方に依存しています。
そのため味方に依存せずに全て一人でできるキャラクターを使用することがストレスを溜めずに快適にプレイするコツです。
ここで味方に依存しないキャラクターの選び方について説明します。
そもそもLoLの勝ち方には二つのパターンしかありません。
一つ目にサイドレーンで勝利する方法
二つ目は集団戦に勝利する方法
この二つのうちのどちらか一つを一人で達成できれば味方に依存せず勝利することができます。
ここでは勝ち方ごとにおすすめのキャラクターを紹介します。
サイドレーン
サイドレーンで一人で勝利するキャラクターでおすすめなキャラクターは2体います。
トリンダメア
トリンダメアはサイドに特化したキャラクターです。
集団戦は非常に弱いですか、サイドを一人で破壊しかる才能があります。
強力なブランクスキルもあるためサイドに人が集まってきたら逃げることもできます。
さらに無敵の時間を使用して強引にタワーをおることができます。
常にサイドレーンにいるため味方の勝敗が関係ないなためストレス中プレイすることができます。
ヨリック
ヨリックもトリンダメアと似たような性能をしています。
しかしトリンダメアと違うところは最近ホットなことです。
ヨリックは次回のパッチで大幅なバフが入ります。
さらにヨリックはTopレーン以外もプレイすることができます。
jg やmidでもサイドレーンでタワーを割り続けるけることができるキャラクターは他にいません。
新たにストレスフリーでサイドレーン最強キャラクターを練習するならばヨリックがおすすめです。
集団戦
集団戦をストレスフリーでプレイすることは難しいと思います。
一人で完結するキャラクターのイメージは視界が取れて、キャッチができて、フロントを溶かすことができる。
その上で自分かが常に集団戦に参加できる必要があります。
これが一人でできれば集団戦を一人でできると言えます。
ブリンクやバーストはあれば嬉しいですがこれは自分の立ち回りでカバーできる範囲です。
そのようなキャラクターを2体紹介します。
アッシュ
一体目はアッシュです。
アッシュはユーティリティ性が非常に高いADCです。
アッシュは司会取りが非常に強力です。
アッシュのEを使用することでsupが視界を取れていない状況でもブッシュチェックやオブジェクトの確認ができます。
さらにADCであるためタンクを溶かす性能もあります。
レイトが強いわけではありませんが、ジンやエズリアルと比較すれば充分にタンクを溶かすことができます。
さらにRが非常に強力なccなためキャッチも行うことができます。
さらにADCは終盤以降はmidに常にいるため集団戦も参加しやすい特徴があります。
タリヤ
タリヤは私のメインキャラクターでもあり非常にお勧めです。
QがDPSもでるためタンクを溶かす性能が最低限あります。
さらにQの射程が長いことと、セラフ、仮面、時計といった守備寄りのアイテムを積むことからブッシュのチェックも最低限行うことができます。
W,Eで非常に強力なCCがあるためキャッチも有効です。
よけられやすいことが弱点ですが、マスター前くらいまでならよけられることは少ないです。
集団戦中やブッシュに隠れていれば当てられる確率は高いため、待ち伏せからのワンピック性能も高いです。
そして私が評価している点は寄りの良さです。
タリヤはTPとRの両方で長距離移動することができます。
ソロランクではTPがないことを主張しても戦い始めることが多々あります。
しかしタリヤならばRとTPの二つのよる手段があるため基本的に集団戦を必ず寄ることができて一人でキャリーすることができるため、ストレスフリーでゲームをすることができます。
最後に
今回はストレスフリーの味方に依存しないキャラクターを紹介してきました。
サイドレーンを見るか、集団戦を見るかは人それぞれですがわたしは集団戦をストレスフリーで行いたいと思うのでタリヤを頻繁に使用します。
タリヤを使いたいと思ってる人は使い方をこの記事を見るとわかりやすいので参考にしてみてください。
みなさんが楽しいLoLを送ることができることを祈っています。

